仕事に伴う論文 論文1『リストラ時代における中小企業のあり方』

 

論文1『リストラ時代における中小企業のあり方』

【要旨】産業金融に関する論文です。「リストラ時代における中小企業あり方」として、「リストラ時代」といわれる現在の状況について、中小企業のあり方について考えてみたことを記したものです。

尚、全文の目次は以下のようになっています。

 

中小企業診断士 本多 喜悦

※ 掲載論文の無断転載、無断使用はお断りしております

 

 

img_p008.png

 

リストラ時代における中小企業あり方 目次

1. 序論

(1)基本的認識と考え方

(2)問題の所在

2. 企業の新しい姿

3. 新しい組織像

(1)組織図から職域図へ

(2)階層構造組織との違い

(3)個人の求められる役割と資質

〔1〕経営者層

〔2〕インターフェイスパースンズと非定型業務従事者

〔3〕定型業務従事者

4. 終わりに(まとめに代えて)

 

全文にご興味がある方は、件名を「リストラ時代における中小企業あり方 論文について」とご記入の上、下記のメール宛てにお問い合わせください。

これについては印刷費がかかっていますので、有償でお譲り致しております。